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~萌畢竟~思索考究

メインは東方雑記など。他マンガアニメゲームニコ動に言及。時々絵を描く。最近はTF玩具レビュー多め

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ブログ更新する時間がないので、先日メモしたまま途中になってるのを
公開しておきます。というか前置きが長くてしかも途中までw
あまり伝わらないかもしれない というかいかにもダメ人間っぽい話




・引きこもりニートで良かった事、悪かった事。(当初予定していた題)

(前置きの方が長いぞこれ!?)


将来のリスクと天秤にかけて、世捨て人になってみてもいいじゃない
、と言えるかどうか考える。つまり社会復帰や生活収入を「いずれ」見込みつつ
一時的に社会を離脱してどうするのか、どうなるのか、という話。

日本人の寿命は平均80年ぐらいある。病気や事故のリスクを考えれば
僕は60年ぐらいしか期待できないと思っている。
60年をなるべく楽しく立ち回るように考える。

最も良いのは天職を見つけるか、働かなくても儲ける仕組みを作る事だろう。
それが数十年単位で幸せになる方法。それを20~50歳ぐらいで成就できれば最高だ。
教育機関を出て、たとえ「なりゆき」でも結果的に天職・生き甲斐だと思える仕事
に就ければそれも理想的な人生、おそらく多くの日本人サラリーマンはそんな人生だ。
多様な業種を含む社会経済の一端を担うという道義も通っている。
(全ての人間が「自分のやりたい事=趣味の延長的な職業・収入源」を求めると
社会はこれほど便利に成立しない。)

むしろ受動的に生き甲斐を獲得できる人間の方が社会的には有用な人材であろう。
最初から特殊な形状の歯車では使い道が限られる。
材質的に丈夫で、なおかつ多少の融通が利く歯車が大量になくては
全方位的に人間の生活は向上・維持できない。

そういった社会役割的問題性、人間として為すべき社会義務のようなものを
ひとまず置いて、自分の命をいかに消費しようと自由ではないか
というのもひとつの正論ではないか。
極論で言えば「自殺という権利(選択肢)」の思想もあるだろう。
そもそも「自殺」という言葉が能動的・選択肢的視点。

ともかく、数十年の人生の中で1年や2年の離脱さえ信用に関わる日本の社会感覚は
文明的ではあるが文化的ではないと感じる。
ネット・デジタルコンテンツはリアルに付随?追従?するメディアとして
とても欲望的な成長を遂げているように思う。
ネットは「見なくても生きられる」。そして検索など能動的なアクセスでしか閲覧されない。
わざわざ見てもらおうとする欲望で構築されることになる。
そういう娯楽的コンテンツの他、社会維持・商売のための必然として「通信目的」もあるが。

いや、何でこんな話になってるかと言えば
人間の長い歴史の中でも21世紀になってからネットによって
欲望・快楽的、娯楽文化が急激に増えたという事を前提として言いたい。
娯楽生産・消費が急増したし、それを時代の流れとして肯定的に僕は見ている。
娯楽(生産・消費)とは前述の通り生活必需ではない行為だ。
動物的には無駄。数十年というやたら長い寿命の人間だからこそ、
「無駄に知恵を凝らして」多種多様な娯楽行為に至れた。
僕はそれを極めて「文化的」だと考える。
人間も他の動物も長い歴史の中で今までやってこなかった事。新たな価値。

#お金を得て豪華な衣食住を確保して長生きするのが幸せなんて昔のままでしょ?
#僕はそれを否定してもいい時代が来たと思う。他の生きる楽しみ、
#人生の選択肢があってもいい。そういう話をしたい。
#東方もそういうものであって欲しい。(もうなってると思う。空虚で素晴らしい豊かな幻想)




>メリット
ニートは世捨て人、背負う物がない。
明日死んでも困らない。何が起きても損失がない。

そして欲望に忠実に生きられる。
(能動的な性格なら)ひたすら独自な価値観を構築できる。

>デメリット
時間感覚がなくなる。
大抵、社会の人間は1日のスケジュールで生きている。
1時間や30分単位で行動している。
それがなくなると好きなことを好きなだけしてしまう。
人と喋っても、いつまでも自分の話をしてしまう。
=社会復帰が難しい
PCの横や端に大きな時計を置いて、引きこもりニートでも
時間感覚を失わない生活をしてはどうか。

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最近 記事書く時間なくて、昨日の個人的な話題を転載しておきます。

自分語りとネットコミュへの帰属意識、回帰願望、的な話。
殆どの人には全く共感できない話かもしれません。
高二病の類とも言えますが、僕は人が帰る場所とか
或いはいつも通り過ぎる場所で待っていたい、という感覚がある。
それはリアルよりどちらかと云えばオンラインゲームや
ネットコミュニティという場所。

ハードがもっと進化すれば、スカイプやボイスチャットどころか
誰もがリアルタイムにテレビ電話的な映像コミュニケーションを
取れる、SF世界的な利便性が実現するかもしれないけど、
僕の感性では今のところ、最も心地良いコミュ度合だと感じるのは
2005年前後?~00年後半ぐらいのオンラインに対応し始めた
家庭用ゲームなどでした。
ボイスチャットでスムーズに雑談とかではなく、
短い定型文や略語挨拶などをやっている時代。
それも、そのゲームシリーズが熟知・効率化される前の、
黎明期~最初の過疎の波が来る頃、とか特に楽しかったように思う。
ただの懐古や美化が混ざってるんでしょうけど、
例えば近年のモンハンはあまり面白くないとかいつも言ってる通りです。

と、まぁ大まかに言いたいのはそういう話題なのですが。
上述のようなネトコミュ・ネトゲに対する回帰幻想を抱くようになったのは、
アニメ『.hack//SIGN』や 自分の数年間の廃ゲーム体験を通して
そういう感情、ネトコミュのやや黎明と言える時期の”どこかの誰か”との
出会いと別れの哀愁体験があったから、だと時々思い出すのです。

「思い出は億千万」とかニコで流行った曲もありますが、あの感じとか。
前にゲームで出会ったあの人は今何やってるのかなとか、
それは僕自身が夢破れた負け組的な大人になったから、
余計に懐古的な心境になるんでしょうけどね。
でもゲームを通した出会いってきっとそうなる。
20才前後でネトゲや対戦ゲームにどっぷり(数年)嵌ってしまうと
一流の大学や企業に行ける気がしないし。
べつにそれが個人の人生体験として悪い選択だとは言えないと思います。
ツイッタでも言ったことがあるけど、何の不満もない金持ちになる人生より、
コンプレックスがあっても負け組でも、思い悩む人生が楽しいかもしれない。
幸福かもしれない。

…とは言っても、僕でもあの選択は失敗かなと思う事はあって^^;
この歳で就活してると、明確にやりたい仕事があったなら
美大より専門学校の方が良かったのではないか、って
今になって少し暗い気持ちになります。
アカデミックな美術・芸術も面白いけど、今の時代どう考えても
生活の足しにはならない。村上隆にはなれないし。
それに本当にコンシューマゲームが好きなら、専門学校の方がまだ
何かのグラフィッカーにはなれていたのではと…
いやー、現実的な話になってくると本当に寒いなこれw

――――――――――――――
もう十分語り直した感じですが、
昨日はIRCで2時間ほど上で書いたような懐古雑談していたのと、
ツイッターでも少し触れた気がするので、そこを転載しておきます。
上の話よりもっとくどい原文を読みたい暇人向け。

●IRCの雑談ログ(相手の名前は伏せ、公開許可を貰ってます。)

●以下はツイッターからの転載。修正は殆ど無し。

IRCの話からホームランドの事を思い出したがまだオンやってる人居るのか。
懐かし過ぎる。知人の名前とか思い出し始めると懐古やばい。
さよなら言えた人、言えなかった人・・ 
ゲームの繋がりって数年以上続けるのは難しいものね
久々に長話、と言っても2時間ぐらいじゃないか。
ホムランやってた頃毎日何時間も雑談してたのが異常に感じられる・・
若かったからなのか・・
改めて自分のルーツみたいなものを思い出したが、
ゲーム周辺のネトコミュに常駐して 毎日出会う沢山の人と
短いコミュを重ね、ああ自分生きるってこんな事かい?って
物思いにふけるような、ただそれだけの人生、
ネット上の居場所という憧れ、.hack以後からそんな幻想に捉われてる

今でこそ、東方に骨埋めそうな心境が少しあるけど、
それだけが択とは思ってないし、俺が生きてる間に
もっとゲームが進化するだろうし、娯楽作品を通じた
自分の人生の見通しなんてできるわけがないけど、
でも今まで10年ぐらい自分が彷徨ってきたネトコミュの
居場所って自覚的にまで求めるものかしらと。
短いようでとても長かった大学時代とその前後年の
ゲーム周辺ネトコミュ体験は、スキルアップの価値観から言えば
無駄で完全な失敗でしかないが、個人的な価値観・文化的幸福
という視点ではとても意義があった事だとも思える。
僕は僕の人生をまだ肯定的に見ている。

ゲーム、という点では00年後半のオンライン対応するようになった
家庭用ハードが、今ではあり得ないようなネトコミュの面白いバランス
だったと思える。今ほどそういうゲームの形態がこなれていなかった、
スペックなども無かったからこそ。
モンハンでドスの頃が一番良かったとか懐古紛いの話をした事もある。
あの規模の人気、シリーズが流行り始めた時期、ハード性能、
だったからこそのバランスでゲーム・コミュ体験の面白さが成立していた。
これからのモンハンにあれは望めない。

そして07年ニコ動によって最早ゲーム内でコミュしようという考え方
は必要無くなってきた。そこに創作の敷居を解放された東方が根付いた。
この東方の成功は本当に様々な文脈・影響が重なったからこそであろう。
最初は創作の切欠程度だったのが、東方の世界観(或いは作者の価値観
とも言うべきもの)に自分の居場所幻想が結び付いて、
今はある意味での廃人、帰化幻想者?のようになった。 
幻想郷の結界は万一入る事が出来ても生きて出られないのかもしれないw
ひぐらしで雛見沢から離れられない雛見沢症候群があったので、
東方から離れられない病名があってもいいかな。
幻想の患者。L5とかに対して、東方でも幻想患者レベルを設定しよう。
4~5は幻想郷に行ったまま帰るつもりがない人か(適当に茶化して終わる)



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率直に言うと某所のログまとめ作業が無尽蔵過ぎて
ちょっと辛くなってきたという話を
ツイッタで少し書こうとして下書きしたら何時ぞや(夢日記とか)
の如く区切りが面倒なのでブログの方に投下するよ という記事。
極論を言うと、365日24時間、全てのスレのレス数と概要を
記録するなんて一人では難しい予感。作業量も殺人的だけど、
精神的につらい。図書館の本を読破しろと言われたら、
楽しい時もあるが苦痛な時もあって、その全体或いは
その先、が見えない事の絶望、それから満腹でも喰い続ける苦痛?
が絶え間なく、いや上手く説明できてない・・
本一冊一冊は面白味もあるが、全体・自分の人生として、
その読書行為が何のためにあるか、根柢の目的が設定
されていないと不安になりそう。
久し振りにこの言葉を使うが、メタ思考が人間には
大抵備わっているので、全体・先行きはどうかと考えてしまう。
もっと抽象的に換言するなら、真っ暗闇の世界で歩き回る事に
意味を見出せるかという問題か。空腹や体力が無限でも、
永遠の暗闇で運動する事に価値を見いだせずいずれやめてしまいそう。
って、後から前書き書いてたらこっちが長くなっちゃったw
同じような話なんですけど。


やっぱ仕事・作業には報酬が必要だな。金銭・賞賛・休日・他人の利益…
誰の為でもなく年中休日無く働くと精神の方がやられそう。
承認欲求と言うか、こんな事何になるのって、価値観が崩壊する。
せめて一週間というサイクル、インターバルが必要なんだ。

もう少し狭めて言うと、価値観を他人から預かる・担保する?ような
構造が必要に思える。作業に対して自分に報酬が貰える、というだけではダメだ。
その報酬というのは自分一人の価値観で成立しない予感がある。
ロボットであれば一生働く・休むの繰り返しもあろうが、
自我の形成された人間であればそこに意味を求めそう。
(終身刑で獄中の一切の嗜好性・生きる喜びを取り除くと、
それでも生き続けようと思えるかどうか…)
いやともかく、作業に対する報酬には何らかのかたちで他人の価値観が
干渉していなければならず、いずれ精神を病む=生きる気力を維持できない
という事を少し感じた。(全ての人間がそうとは限らないが)


また上手い例えを思い付いたら話そうかな…


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土日ですが、新しい記事(ツイッタ転載や同人感想や東方考察)
を用意できてないので、せめて何か書いておこうかと思って。

さっき選挙行った時に少し考えてたことなど。
意見未満の思考メモです。
例えば、リンゴがなぜ赤いか、とか
赤く見える筈だ、という話ではなく、
パっと見、赤く見えて不思議だなぁ
という直観の次元での「メモ」。

誰かにとって役に立つ事を保障できません。
思考の準備段階というのは極めて主観的で、
俺はこう思ったけど事実確認はしてないし
筋道の通るように見直し・咀嚼もしてない。

先日から、最近の僕の情報発信は潔癖に
なり過ぎてきているのでは思い始めたので、
個人情報発信(ブログ)に於いては
こういう事もやっていった方がいいかなと。




ツイッターでバカ避け?ハルヒの既知外集めこそ俺
衒学、アカデミック、賢哲を求める
ネットはテキストの交流だから当然、
その場限りの論理性を求める
(しかし嘘だけはだめだ)

論理とは筋を通すもの・・
包括的な、全宇宙の真理ではなく、個体としての
骨組みの構築である。

参政権、無職でも政治介入はできる。
一般人でもクリエイタの批判はできる。
無知なら無知としての意見の意義はある。
むしろ大部分の人間は非専門家であり、
専門家の内輪意見なら、ネットで公然とやらず
個人間でメール交流すればいいじゃない。
ネットは無知の交流場でいいと思う。
だから前述の通り、論理そのものの純粋な
正しさが問われる。論者の素性ではなく。

同人はネットを介して全国全世界に発信(一部有料)
しているのだから、自費出版してるというだけで
商業行為に変わりはない。批判に値する。
誰にも批判されたくないならリア友とだけに
収めればいい。実際、webサイトを持たない同人作家もいる。
あれは旧来的なやり方。非商業な純粋さ。

某氏とはまだまだ交われない。
主張が激しい者同士がぶつかると支障が大きすぎる。

日本は保守堅実なリーマン社会で、
クリエイタに還元が足りてない。
デザイナは貧富差が激しい。どう見ても社会不満

自分はちゃんと文脈的論理を構築してるつもりで、
ブログやツイッターでの初期発言でも矛盾はないつもり。
考え方を撤回した場合それを告知している。

――――――――――――――
ツイッターは個人的な呟き装置の筈ですが、
実質は大きなコミュニティになってると認識しています。
そこには発言の責任が発生するものだと考えます。
なので、僕が思うにツイッターはブログ以上に
発言責任が重いです。不特定多数の人が見てる前提があります。
このような記事は、「ツイート未満のメモ」という
位置付けになるかと思います。


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pixivご無沙汰 日々の事 ツイログ一気読み tgt話題録 tumblr抜粋メモ nicolistほぼ東方 interviews.jpg自分の事 twitpic日記画像 亜奇数(Furcas)
  • Author: 亜奇数(Furcas)
  • ニコ厨。ゲーム廃人。東方廃人。血液型厨。こっそり絵師。
     東方話題が多いけど、サブカル・芸術などを対象に表現論とコミュ論をモヤっと書き綴る。
     何か調べ事でしたら記事に関係なく質問コメ貰えれば 分かる範囲で答ます。様々な相談にも対応します。
    ゲームは主にスマブラ ポケモン モンハン、心綺楼。
    絵のリクエストも暇だったら何でも受ける。
    当ブログ内の画像は商用以外の無断転載をほぼ許可します。
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